エコフューチャー株式会社

 

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サインラボ

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日本では2019年にラグビーワールドカップ、2020年に東京オリンピック・パラリンピック、2025年に大阪・関西万博と大規模なイベントが複数開催されます。それに伴い、観光事業が国の重要な経済成長分野として認定され、諸外国から訪日旅行客を呼び込めるよう観光インフラの整備が進められています。


こうした中、外国人旅行者が訪日中に最も困ることとして「言語サービスの不足」が挙げられています。対人コミュニケーションはもとより、サイン分野においてもユニバーサルデザインの適用や多言語化は一部に留まっており、今後の課題となっています。


従来、サインは固定的な情報発信のツールとして用いられてきました。しかし、通信の発達や情報化が進んだ昨今では、その機能・役割も大きく変化しつつあります。ここでは、ニーズが多様化するサインの役割について詳しくご紹介しています。

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